おもいついたことをただ書く

公開こそしてるけど、どうせ誰も見ないから、バカッターの仲間にならないことだけ気をつけて適当に書くブログ

優しい運転キャッシュバック続き

まだ丸1ヶ月たってないはずだけど、運転が下手なのかドライブカウンタの判定が厳しめなのか数回急ブレーキ反応出してしまいました

 

その時の加速度を調べると、-0.50G以上で必ず反応

一度だけ-0.43Gで反応しました

ただし、-0.40Gや-0.46Gで無反応のこともありました

試行回数かまだ数回、加速度は別の機械であるユピテルのレーダーで調べているため、

間違っている可能性はありますが、

概ね-0.50Gを基準に判定していると思います

また、加速では高速道路を含めドライブカウンタが反応しなかったのですが、こちらも0.50Gが基準の可能性はあると思います

ただし、-0.43Gで一度反応したことから、測定条件によっては-0.4G台でも反応しうるのでしょう

 

 

結論

-0.40~-0.49G ドライブカウンタが反応する可能性あり

-0.50G以下 ドライブカウンタが反応する

急加速は不明だが0.50Gが基準の可能性あり

優しい運転キャッシュバック

自動車保険の契約をソニー損保のにして、優しい運転キャッシュバック特約つけた

 

少し特約分値が上がるかわりに、車につけるドライブカウンタが送られ、カウンターの点数がいいと後日キャッシュバックがもらえる(要申告)

 

急発進急ブレーキをしない運転がよいとされます

細かい話は他のブログや公式をみてくだせえ

 

で、とりあえず自分はこのカウンターの他にユピテルのレーダーつけてるのだけど、こいつには加速度を表示できるシステムがある

 

どのくらいの加速度までいけるの?

ということで10日程度の検証だけど結果

 

 

加速

0.25G位では減点なし

基本的に急発進はしないので、高速に乗ったときどうなるか見ておきたい

 

減速

-0.4Gで減点なし

-0.9Gで減点。実際キキーッみたいな音はならないが助手席においた荷物が前に飛び出ちゃうので仕方ない。-0.4Gは、エコドライブを心掛けてると強めのブレーキ踏んじゃったなって思うライン。

 

 

 

今後も安全運転しつつ検証してみます

ミサイル

元々北朝鮮戦勝記念日ってことを考えれば、ミサイルが飛ぶのは想定されていたわけだ。

そう考えると稲田大臣の辞任のタイミングは、政局的に正しいタイミングだったかどうかはともかく、国防的には非常にまずいタイミングでの辞任だったのではないだろうか。

 

逆に防衛大臣や幕僚長辞任でゴタゴタしていてもミサイルに対応できると対応力の高さを見せつけるチャンスと捉える見方もできなくはないけど、基本的にはリスクの高い選択に思える

清濁を併せ呑む

かけ学園でも森友学園でも何でも築地市場でも何でもいいんだけど、潔癖症の人って多すぎだと思う

(多くはないかもしれないが声が大きいとは思う)

 

完璧を求めるあまり、効率が悪い。的な感じ?

欠点の一欠片でもあるとこれ見よがしに攻め立てる

話を一からひっくり返す

 

世の中の出来事、100点満点の唯一の解答なんて無いものの方が多いでしょ。

ほどほどの点数で許してやれよと思う。

 

獣医学部新設に、総理の意向があろうとなかろうと、実際問題獣医は足りてない。

豊洲にも色々問題はあるかもしれないが、築地市場には既に限界が見えてる。

 

多少の問題には目を瞑って、最大多数の幸福を目指すべきだと思うのです。

 

いちいちつまらんことで揚げ足をとる連中は、最大多数の不幸でも目指してるのかと思う。

経験値

はてなblogで昨年くらいから追いかけてる人の一人が年齢が同じことがふとしたことで判明

 

明らかにブロガーさんの方が僕より知見が鋭い。

前々から思ってはいたが、高校を過ぎた辺りからその人の過ごし方による経験値の差の開きかたが加速度的に増す。

高校卒業後の過ごし方が人によってそれまでよりバラエティーに富むからだろう

(もちろん高校まででもスポーツ青年と読書青年など、個々の差は決して小さくないだろうが)

 

どんな生活習慣でも(読者などがわかりやすいか)18から継続し続けていれば10年後にはかなりの物に生っているだろう

28から追いかけても一朝一夕に追い付けるものではない

ましてや、自分の生活習慣を変えるのは、年齢が進むにつれてより困難になっていくはずだ

おそらく昔から続けている人に追い付くどころが差は開いていく一方だろう。

 

 

 

だが、追い付けないからと言って始めないのはまた違うのではないか

毎日ジョギングを続けてもオリンピックのマラソン選手にはなれないだろうが、走り続ければ自分の体はきっと変わっていくだろう

 

 

自分のペースで構わないから、少しだけ自分を変えていく努力をしよう

せっかくの年初だ。何かを始めるには良い機会ではないだろうか。

障害者は働けるのか

バリバラの放送と、Twitterでのその反響を眺めている

自分は番組で過激なことを喋っていた田中さんよりのスタンスだ。

 

ムダなことに金かけるなら俺の税金安くしろよ。もっと子育て支援とか若い世代に金使えよ。のスタンス

 

 

Twitterを見ているうちに、こころみワインとかいった単語にひっかかる

そこでは障害者の人達が、自立を目的としてワインを作ってるとのこと。それも良い味のモノらしく、洞爺湖サミットなどで実際に振る舞われているとか、いないとか。飲んだことはないが、国際会議で使われるのなら相当に良い味なのでしょう

 

また、ふるさと納税で先日かも鍋セットを頂いたが、こちらも障害者施設の人達が育てたとちらっと書いてあった。鴨鍋は大変美味しゅうございました。

 

もちろんワインや鴨の生産にあたり、健常者の支援はあるのだろうが、どうやら障害者は自身で働けるようだ。

 

各々の施設は可能なら、そうした事業を黒字化してもらいたい

行政の補助金便りの産業は、それこそ腐るほどあるが、経済的に健常者と同レベルで自立することで番組に出ていた田中さんのような矛先を弾き返せるようになれるはず

 

 

やまゆり園ではそうした事はしていたのだろうか。

 

物の見方の愚痴

Twitterかなんかで見た気がするけど

 

相手に対してイライラする原因は、相手に対して抱いてる期待が過剰だから。

とかなんとか

 

そりゃあ、その仕事は彼が担当なんだから、

彼がやるのが当たり前。

みたいに思ってると、彼はおろか、誰もやらなくて最終的に仕事に支障が出始める。

 

相手はまともにものを考えられる人ではないのだと思うことにした。

なら仕事をやらなくても仕方ない。彼はもはや人ではないのだ。

 

 

とはいえ、重要でない仕事でもやってもらわないと仕事はたまるんだよなぁ